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性を忘れた30代女性(独女通信 [独女通信]

─30代独女に処女が増えているってホント?女性は長い間性生活がないとやがてそれに慣れてしまうらしい。─
「30代独女にジワジワと処女が増えている」
こんな噂が都市伝説のごとく巷で語られている。
本当にそうなのか。
口裂け女以来、都市伝説には一家言ある私は、さっそく取材を進めることにした。

30代独女は私も同じ。でも恥ずかしながら、それなりに出会いもあった。
別に美人じゃないけれど、フツーに暮らしていれば、たまにはぶつかる男だってある。
30歳を超えて処女でいるっていうのは、けっこう大変なように思えるが、最近は違うのか?

コラムニストの清水ちなみさんが監修した『大独身』(扶桑社刊)には、数多くの独女についてのアンケートがまとめられている。
“30歳以上の独身女性の4人に1人は処女である”も、その中の一部。
根本的な出会いがなかったから?キッカケがつかめなかったから?それとも男に根性がなかったから?
どういう経緯で処女のままなのか、これからの可能性はあるのか、興味津々の私は、実際にインタビューをしてみることにした。
でも、内容が内容だけに、いくら紹介とはいえ、なかなか聞きづらい。
それでもなんとか30代、独身、処女の3大条件の揃った女性、ユカリさんにたどりつくことができた。

色白でおとなしそうなユカリさん(32歳)は、エレガントな雰囲気をまとった、なかなか素敵な人だった。
金融関係の会社に勤め、10年になるというが、こんな素敵な女性に声をかける男性はいなかったのだろうか?
「残念ながら、恋愛経験は一度もありません。いいなあ、と思う人はいましたけど、告白しませんでした。どうしても、というほど追い詰められた気持ちにはなりませんでしたし、遠くから見ているだけでも充分に素敵な経験ですから」。

わからない。目の前においしそうなものがあると、手を伸ばさずにはいられない私にとって、「遠くから見てるだけ」というのは、なんとも理解に苦しむ。
「別にひとりでいることが苦にならないんです。特に恋人が必要かと思うと、そうでもないし。お友達でも独身の人はたくさんいます。だから、今はこのままでいいんじゃないか……と」。
ますますわからないぞ。自分が嫁き遅れているとか、負け犬だのと、焦ることはないのか?
「さあ……。たぶんないんでしょうね。結婚した友人達もいるけど、必ずしも優雅でリッチには見えないし、彼女たちをうらやましいと思ったことは、一度もありません」。

よーし、じゃ勇気を出して聞くぞ。ひとり寝が寂しいとか、男に抱かれたいとか、考えたことはないのか?
「さあ……。そこまでストレートには……。でも手を握ったり、肩を抱かれて歩きながら、突然キスされたり、なんてシチュエーションには憧れます」。
と、頬を微かに赤らめて話すユカリさん。でも、中学生じゃあるまいし、聞いてるこっちも別の意味で恥ずかしいぞ。

ユカリさんをインタビューして感じたことは、決して受け身の女性ではない、ということだ。
実家がある、仕事を持っている、焦りを感じさせない環境など、さまざまな条件が揃っているからだろうが、彼女にとっての「独身・処女」は、決して偶然ではなく、選んだ結果、そうなっているということ。

一方で、気持ちではいつも出会いを求めているのに、ずるずると今日まで来てしまった、という女性もいる。それが、ヒデヨさん31歳だ。
「高校、短大と女子ばっかりで男性と知り合うチャンスは皆無でした。短大卒業後は叔母がやっているお花屋さんを手伝っていたので、やっぱり男性と知り合う機会がなくて、とうとう30歳を過ぎてしまいました。この先どうなるかはわかりませんが、35歳ぐらいまでには何とかしたいなって思います。焦ってもしょうがないですけどね。こればっかりは運命ですから」。

もうひとりの独女、38歳のシステムエンジニア、マリエさんも、出会いがなかったタイプだ。
「私はすごく引っ込み思案で、男の人から声を掛けられたらつい逃げてしまうんです。女性の魅力にも自信がないし、このまま死ぬまで処女かもしれませんね」。
今は恋人を持ちたいということに、熱意や夢がなくなったというマリエさん。
30代前半は、恋人がいない状況がツラかったが、36歳を過ぎてから急に気が楽になってしまったそうだ。
それはいったいなぜ?強く異性を求めていた人が、そのうちに平気になっちゃうなんてことってあるんだろうか?

「男性と違って女性の場合は、長い間性生活がないと、やがてそれに慣れてしまう傾向があるんです。それは独身女性も、結婚している女性も同じです」と語るのは、心身症の専門医、東洋英和女子大学大学院教授、河野友信医師。
結婚している女性でも、夫との性生活がない人は少なくないという。
だが、女性の場合は、なぜか性生活がなくても平気になってしまうことがあるというのだ。
「男性の場合、まずそういうことはありません。でも、女性はそのままの環境に安住してしまうんです。ホルモンなどの生理的なメカニズムも関係していると思いますが、性に興味を失ってしまった、ということで悩んでいる女性も、たまにいらっしゃいます」
と河野先生。

独女を長く続けていると、異性への興味も失ってしまう可能性もある?
なんだかそれも怖い。いや、そんなことはないか。独女にとっては、ありがたい身体のメカニズムなのかも。
変な男に振り回されるくらいなら、ユカリさんのように泰然と、ひとり悠々自適で暮らす。
それも悪くはないかもしれない。
(独女通信 http://news.livedoor.com/article/detail/3133105/

女子たる者、威風堂々、清々と生きなくては女が廃(すた)るというものです。
凛したその姿こそ女の魅力というものです。
快楽に流されて生きているようではダメなんですよ。
用も無いのにセクースなんかしてると頭バカになっちゃいますよ。
尻が軽い女というのは大抵はバカなんですねー。
それよりも、女は己の力を養うべきです。
学歴、資格、仕事、教養、知識、趣味、それと収入、これこそ生きる姿勢でございます。

私の嫌いな女はですねー、
男性の前だと自分を演出している奴。
イヤだね~~^^
更に悪いのは声までいつもと違う奴。
もっと地でいけっつーの。
どうも共学校出身者は自分を虚飾する悪い癖があるように思うのです。
特に中高の6年間を共学校で過ごした人はその傾向があるように思います。
そういう女に騙されている男も男ですけどね。
女子校にいると殆どの子は地ですよ「地」。
私なんか学校の廊下の壁にローリングソバット入れたり、フルコン空手の連続技をクラスメートに教えたりね。
昼休みの時間は家から持ってきた新聞を脚組みながら朝に読みきれなかった続きを読んだり、伊達にオバちゃんの異名があった訳ではありませんから^^
酷い生徒になるとナプキン(当然未使用)でキャッチボールしてたぐらいですから←これは莫迦です(;^^

二面や虚飾で作られた者の何処に魅力を感じるのか私には理解できません。
これは女だけでなく男性にも言える事ですから心の片隅にでも留めておいて下さい。
自分のやりたい事をやると決めている女性は何も焦る事はありません(´ー`)
義務感に駆られて先走ると人生の勢いが失速するそうですよ。
やりたい事は自分で決めてリベラルにやっていきましょうよ。
一度きりの人生、大切にしたいものです。

ニュースソース読んでふと思ったのは、空手道場にいつまで通えばいいか、という事です。
実は就職したばかりの今月は1度も行っていないのです。
働きながら通うのって大変だと思います。
空手やってなくても運動不足は心配いりません。
毎日、構内を1時間ぐらい歩いていますから。
千円券1シートは掛かる毎日のお昼ごはんの店や物(出前)も栄養士として考えて頼んでますしね。
でも、仕事に落ち着きが出たらまた暴れたいです^^
スポーツジムでは物足りないからやっぱし空手だね。
今はとにかく、風邪を治す事が優先ぢゃっ。
寝すぎて眠くないけど、薬飲んでまた寝ます。。。。


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